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社会保険加入代行

「社会保険に加入したいけれど、手続きを自分でやるのは面倒」
そんな経営者様に代わって、社会保険の加入にかかる手続きを全て代行します!

社会保険(健康保険・厚生年金保険)の加入要件について

法人は、すべての会社が社会保険に強制加入となります。
個人事業主の場合は、一部の業種を除き、原則として常時5人以上の従業員がいる場合に社会保険は強制加入となります。

アルバイト・パートタイマー等、正社員と比べて労働時間が短い従業員は、一日または一週間の労働時間が正社員の4分の3以上、かつ、一ヶ月の労働日数が正社員の4分の3以上である場合は被保険者として扱うのが妥当とされています。

社会保険加入手続き代行サービス利用のメリット

①時間と経費を節約

社会保険加入には実際どのような手続きと時間がかかるとお考えでしょうか?
実際にかかる主な作業は以下の通りです。

・最寄りの年金事務所に手続き書類を取りに行く
・書類を記入を行う
・記入の仕方が分からない部分について年金事務所に尋ねる
・添付資料の登記簿謄本を法務局に取りに行く
・銀行振替の書類に確認印をもらいに銀行の窓口に行く
・そのほか必要な添付書類を揃える
・加入開始日に年金事務所に書類を提出する
・保険料の計算をする
・給与計算時に保険料を控除する

さらに、上記の必要書類については、それぞれの機関に下記に書類を提出する必要があります。

労働基準監督署へ ・保険関係成立届
・概算保険料申告書
公共職業安定所へ ・適用事業所設置届
・被保険者資格取得届
年金事務所へ ・新規適用届
・被保険者資格取得届
・健康保険被扶養者異動届

これらの作業を行うために、少なくとも丸一日はかかります。
さらに役所が会社から遠い場合や書類に不備があったり、押印漏れがあると、何度も役所に足を運ぶことになり、さらに時間が必要になります。
これを社長自身が行うのはあまりにも時間の無駄ですし、社員に任せるとしても慣れない作業をさせることで前述したようなミスが起こり、予想以上に時間がかかる可能性もあります。であれば、加入にかかる手続きは専門家に依頼した方が効率的ではないでしょうか。

くまもと会社設立サポートセンターでは、会社設立後に顧問契約を締結していただける場合に限り、この面倒な社会保険加入手続きを代行させていただきます!!

②ストレスからの解放

慣れない作業はただでさえストレスがかかります。聞き慣れないい専門用語が多く、理解するのも大変です。
大抵は、もう二度とやりたくない。自分の仕事に専念したいとお感じになると思います。
社会保険加入は会社にとって一回限りの手続きで、そのノウハウを生かせる場面はほとんどなく、疲労感だけが残ります。こうした作業に、ムダな時間を費やすより、専門家に依頼した方が効率的ではないでしょうか。

③細かな疑問にも丁寧にお応えします

実際に手続きをしようと役所に行くと、分からないことだらけであることに気付くのではないでしょうか。

・実際に保険料はいくらかかるのか
・保険料はどうやって決まるのか
・保険料はいつ支払うのか
・給料が変わったら保険料も変わるのか
・賞与を支払ったときはどうするのか
・社員の負担分はどうやっていくら徴収したら良いのか

など細々したことが気になるものです。
そんな疑問に対して御社の立場に立ってアドバイスいたします。

是非当センターの社会保険加入手続き代行サービスをご利用下さい!!

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